この本によると、Google検索に「filetype:xls site:za confidential」と入力すれば、この企業が不注意でオンラインに公開している秘密のExcelスプレッドシートを探し出すという。
ロシアのパスワードが満載されたスプレッドシートが欲しい場合は? 「filetype:xls site:ru login」と入力すればいい。英語以外のウェブサイトでも、通常は「login」「userid」「password」などの語句は英語で書かれていると、この本の著者たちは丁寧にも説明している。
また、設定ミスで「ウェブへの掲載を意図していないディレクトリのコンテンツを掲載している」ウェブサーヴァーは、しばしばGoogleハッカーたちに大量の情報をもたらしている。こうした脆弱性を利用するコマンドは「intitle: “index of” site:kr password」だ。
"“自転車のすばらしい移動効率を考えると、車輪を持った生き物がいないのは、やっぱり不思議。”
昨年末に私がこんなことをつぶやいたのがきっかけで、生物が車輪を持っていないのは何故かということについてツイッター上で議論が盛り上がりました。
血管がある生き物には360度以上回転する部位を持つことは構造上難しいとか、車輪は直径の1/4以上の段差は登ることができないので、でこぼこの世界に住む小さな生物には意味がないとか、車輪を持てなかった理由について様々な意見をいただきました。
"アイスランドでは、セックスする前に次の質問は欠かせない。
「コンドームは持っている?」
「性感染症にかかっていない」
「私のいとこじゃない?」
人口わずか30万人の小国アイスランドでは、遠い親戚と知らずに寝てしまうのはまず避けられない。でも、近い血縁者と寝るのはやっぱりやめたほうがいい。そのための便利なアプリがある。
ニューズ・オブ・アイスランドが報じたところでは、3人のソフトウエア技術者が、誰でもアクセスできる家系図ウェブサイト「アイスランド人のリスト」のデータを使ってアンドロイド用アプリを開発した。
「アイスランド人アプリ」と名付けられたこのアプリは検索機能のほか、「バンプ(ぶつける)」機能があるのが特徴だ。これを使えば、ユーザー2人がスマートフォンを軽くぶつけ合うだけで、自分たちがどのくらい近い親戚なのか知ることができる。近親者だと分かった場合は「近親相姦アラーム」が鳴る。アプリの宣伝文句は「ベッドで体を合わせる前に、アプリを合わせよう」だ。
"俺の大学の先輩が自称スーパーハッカー
なのに結構簡単なこと俺に聞いてきたりするんでちょっとからかってやろうと思い
俺「先輩ってプログラミングできるんですか?あ、当然できますよね?^^」
先輩「できるよ」
俺「何言語が使えるんですか?」
先輩「機械語」
俺「(機械語w最近覚えた言葉か?w)・・・ちょっと簡単なの書いてみてくださいよw」
ってゆったらおもむろにメモ帳を起動し0101011010・・・と書いていった
俺はどうせ適当に01打ってるんだろうと思っていた
しかし、次の瞬間!なんと画面にはHello!○○○(俺の名前)とゆう文字が表示されていた
俺は素直にすげーとおもった
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体験談:大学の先輩は自称スーパーハッカー [感動] (via yatchu)
マシン語、知らない人いるのか…
8ビット機時代はマシン語流行ってたんだよな。
(via cardboard-box)
(otsuneから)
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世界の指導者を選ぶときがやってきた。:ぁゃιぃ(*゚ー゚)NEWS 2nd (via eternityscape) (via ashv01) (via usaginobike) (via cho-co) (via takeori) (via ponica) (via uessai-text) (via inuccosan) (via kogumarecord) (via tra249) (via oki-a-34) (via moja-moja) (via euglena3) (via hazy-moon) (via riko) (via yanbe)さてフジテレビの「めちゃ×2イケてるッ!」でヨモギダスペシャルと題し、15年ぐらい昔よくやっていた企画の焼き直しをやっていたんですが、全編が過去のVTRで気づいたら次回予告で終了。
岡村さんが、これまでのシリーズをフジテレビオンデマンドで見てね!って言って終了ですよ。
ゴールデンの番組を1時間まるごとCMにするという斬新な番組構成にドン引きするとともに、めちゃイケという番組やフジテレビが死にかけてるんだなというのを強く実感しました。
新しいものを作るアイデアも予算もないんだなとか、しつこく宣伝して動画配信で稼がないと会社が回らないんだなとか、昔みたいな面白い岡村はもういないんだなとか色々思い知らされて、なんだか見てて悲しくなりました。